不妊治療に取り組む日々

2013年05月17日

不妊治療に取り組む日々

不妊症の私が子供を授かった“本当の方法”はこちらぴかぴか(新しい)

結婚して1年経っても子供が出来なかった私たち夫婦は、病院で検査を受ける事にしました。

そこで、私は子宮内膜症と診断されたのです。

左の卵巣にチョコレート嚢腫が出来ており、手術で摘出する事になりました。

思いもよらない結果に頭は真っ白。がく〜(落胆した顔)

腹腔鏡手術は無事成功しましたが、左卵管は潰れており、右も埋もれている事が判明してしまいます。

でも、術後1年間はゴールデンタイムと言われていて、
自然妊娠しやすい時期と知り、早速治療に取りかかりました。

数回の人工授精を経て、体外受精1回目で運良く男の子を授かる事が出来たのです!

出産後1年経ち、2人目を希望して再び体外授精に挑戦する日々が始まりました。

今度は息子を授かった時のようにすんなりとは行きません。

体外受精3回、胚移植を6回しましたが、まだ赤ちゃんはやってきてくれないのです。

でも、妊娠しやすい体づくりを日々実践しながら、いつかきっと赤ちゃんが来てくれると信じて治療を続けています。

これから、体外授精の様々な方法や、副作用、費用、胚移植後の過ごし方など体外授精にまつわる色んな事や、妊娠しやすい体を作るために取り組んでいることなどを皆さんにお伝えしていきますね。

妊娠を目指す皆さんのお役に立てれば嬉しく思いますので、どうぞよろしくお願いします。手(チョキ)

不妊症の私が子供を授かった“本当の方法”はこちらぴかぴか(新しい)

posted by 体外授精ゆみ at 14:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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